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15件見つかりました
ラック電源
型名:AV-P2800 ラック用の電源。 使い方 左側の主電源をオンにするとラックの機器に電力が供給される 後ろのコンセントにはいくつかのセクションがあり、右から順番に電源が供給される。S32が1番初め、そのあとパワーアンプに電力を供給している。
パワーアンプ
型名:WP-9110/XP5000返しスピーカーなどのパッシブスピーカー用のアンプ。スピーカとはスピコンケーブルを使って繋げる。 使い方 基本何も触らない。たまに電源がOFFになってるのでOFFの場合だけONにする。
S32
ステージボックス。X32に音声を入出力できる。 使い方 s32.pdfに従ってステージ上の機器に配線する。接続はXLRケーブルを使用する。 X32との接続はイーサコンケーブルを使用する。背面のAES50Aポートに接続する。 前面のMuteボタンを押すことでステージ側で一括ミュートできる。各ポート左下のLEDでファンタム電源が供給されているか確認できる。
ギターアンプ
Gt1 JazzChorus 型名:JC-120MIC/LINEそれぞれ左右の2chずつある。LINEではDIを使う。 Gt2 Marshall 型名:JVM215C
ベースアンプ
型名:HA2500(ヘッドアンプ) 4.5XL(キャビネット)
キーボードアンプ
型名:DIを使う。配線図→
ダイナミックマイク
ダイナミックマイクはファンタム電源が必要なく、感度があまり高くない。その代わり特定の範囲の音のみを収録できる。 SM57 汎用的な楽器用ダイナミックマイク6本 SM58 汎用的なボーカル用マイク(ダイナミックマイク)4本 PGA56 Tom用のダイナミックマイク3本 Beta52A キックドラム用のダイナミックマイク。 SM52 ベースアンプ用のダイナミックマイク。
コンデンサーマイク
コンデンサーマイクはファンタム電源を供給する必要があり、感度が高く繊細な音を広い範囲で収録できる。 PGA81 Ride Top用のコンデンサーマイク2本 PG81 Crash L R用のコンデンサーマイク。2本 PG81 Crash L R用のコンデンサーマイク。2本
アクティブスピーカー
アンプが内蔵されているスピーカー。一般的に電源供給が必要。 メインスピーカー メインのアクティブスピーカー。LとRでそれぞれ一個ずつ。型名:YAMAHA DSR115 ボリュームが12時🕛になっていること、LINE/MIC切り替えがLINE側になってることを確認しよう。 ウーファー 低音専門のアクティブスピーカー。型名:B1500XP アレイスピーカー 音を遠くに届けるためのアクティブスピーカー。アリーナでメインスピーカーの隣ひとつずつ置いてに使う。型名:CSL4/8III...
パッシブスピーカー
アンプが内蔵されていないスピーカー。スピーカー本体とは別にパワーアンプが必要。 返しスピーカー 演者用のパッシブスピーカー。各パートにひとつずつある。 Gt1/Ba ELX112 Vo ZX3-90 Gt2/Key/Drs JRX112M
イーサコンケーブル
S32とX32の接続に使う。両方のAES50Aポートに繋ごう。 送受信中に抜き差しすると信号の同期が取れなくなり不具合が生じる。
パワコンケーブル
特定の機器(ふくろう)の電源用ケーブル。コネクタ形状はスピコンケーブルと同じ。回してしっかり固定しよう
XLRケーブル
別名キャノンケーブルバランス接続で音声信号の送受信に使う。基本的に出力側にオス端子、出力側にメス端子を指す。1本で1チャンネル。 ミュートせずに抜き差ししないこと! DMXケーブルとプラグの形状が同じなので注意すること。
スピコンケーブル
パワーアンプからパッシブスピーカーへ音声信号を送る時に使う。(電力+信号のイメージ)硬くて太くて扱いずらい。XLRなどと違い延長できないので適切な長さのケーブルをつかおう。 電力量が大きいので信号を送っている時に抜き差しするとスピーカーにダメージを与える。回してしっかり固定しよう。
DMXケーブル
DMXの舞台照明同士やそれとPC(DMXインターフェース)を一筆書きのようにして繋ぐ。XLRケーブルとは違い一本で512ch分を送信できる。XLRと見分けるために、黄色のビニールテープが張ってある。 XLRとプラグの形状が同じなので注意すること。