メインコンテンツへスキップ
高度な検索
検索語句
種類

完全一致
タグ検索
日付オプション
以降に更新
以前に更新
以降に更新
以前に作成

検索結果

86件見つかりました

PA班

PAに関すること、機材について

ラック

客席から見てステージ左端に設置する。

ラック電源

ラック

型名:AV-P2800 ラック用の電源。 使い方 左側の主電源をオンにするとラックの機器に電力が供給される 後ろのコンセントにはいくつかのセクションがあり、右から順番に電源が供給される。S32が1番初め、そのあとパワーアンプに電力を供給している。

パワーアンプ

ラック

型名:WP-9110/XP5000返しスピーカーなどのパッシブスピーカー用のアンプ。スピーカとはスピコンケーブルを使って繋げる。 使い方 基本何も触らない。たまに電源がOFFになってるのでOFFの場合だけONにする。

S32

ラック

ステージボックス。X32に音声を入出力できる。 使い方 s32.pdfに従ってステージ上の機器に配線する。接続はXLRケーブルを使用する。 X32との接続はイーサコンケーブルを使用する。背面のAES50Aポートに接続する。 前面のMuteボタンを押すことでステージ側で一括ミュートできる。各ポート左下のLEDでファンタム電源が供給されているか確認できる。

ライブ用アンプ

小さな電気信号を大きな電気信号に増幅する。

ギターアンプ

ライブ用アンプ

Gt1 JazzChorus 型名:JC-120MIC/LINEそれぞれ左右の2chずつある。LINEではDIを使う。 Gt2 Marshall 型名:JVM215C

ベースアンプ

ライブ用アンプ

型名:HA2500(ヘッドアンプ) 4.5XL(キャビネット)

キーボードアンプ

ライブ用アンプ

型名:DIを使う。配線図→

マイク

音を電気信号に変える。ダイナミック型とコンデンサー型などに分類することができる。

ダイナミックマイク

マイク

ダイナミックマイクはファンタム電源が必要なく、感度があまり高くない。その代わり特定の範囲の音のみを収録できる。 SM57 汎用的な楽器用ダイナミックマイク6本 SM58 汎用的なボーカル用マイク(ダイナミックマイク)4本 PGA56 Tom用のダイナミックマイク3本 Beta52A キックドラム用のダイナミックマイク。 SM52 ベースアンプ用のダイナミックマイク。

コンデンサーマイク

マイク

コンデンサーマイクはファンタム電源を供給する必要があり、感度が高く繊細な音を広い範囲で収録できる。 PGA81 Ride Top用のコンデンサーマイク2本   PG81 Crash L R用のコンデンサーマイク。2本   PG81 Crash L R用のコンデンサーマイク。2本  

スピーカー

電気信号を音に変える。

アクティブスピーカー

スピーカー

アンプが内蔵されているスピーカー。一般的に電源供給が必要。 メインスピーカー メインのアクティブスピーカー。LとRでそれぞれ一個ずつ。型名:YAMAHA DSR115   ボリュームが12時🕛になっていること、LINE/MIC切り替えがLINE側になってることを確認しよう。 ウーファー 低音専門のアクティブスピーカー。型名:B1500XP アレイスピーカー 音を遠くに届けるためのアクティブスピーカー。アリーナでメインスピーカーの隣ひとつずつ置いてに使う。型名:CSL4/8III...

パッシブスピーカー

スピーカー

アンプが内蔵されていないスピーカー。スピーカー本体とは別にパワーアンプが必要。 返しスピーカー 演者用のパッシブスピーカー。各パートにひとつずつある。 Gt1/Ba ELX112   Vo ZX3-90   Gt2/Key/Drs JRX112M  

ケーブル

電気信号や電力を伝送するための電線。

イーサコンケーブル

ケーブル

S32とX32の接続に使う。両方のAES50Aポートに繋ごう。 送受信中に抜き差しすると信号の同期が取れなくなり不具合が生じる。

パワコンケーブル

ケーブル

特定の機器(ふくろう)の電源用ケーブル。コネクタ形状はスピコンケーブルと同じ。回してしっかり固定しよう